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「その半島 優しさ つながり おいしげる」むつ下北の”福祉”を多方面にPR!!みちのく福祉会の過去・現在・未来を照らし出す動画を制作せよ!!

社会福祉法人みちのく福祉会



 

社会福祉法人みちのく福祉会の過去・現在・未来の取り組みを映し出す動画制作に挑む インターンシップ生大募集!


●「地域と寄り添う」みちのく福祉会 社会福祉法人みちのく福祉会は、保育・障がい者支援の業務を行う社会福祉法人です。社会福祉法人とは、金銭的な利益を追求する 株式会社とは異なり、地域の問題解決や安心安全のお手伝いのため に在る企業です。昭和54年、みちのく福祉会は社会福祉法人としてははじめて下北地域に開業しました。217名の従業員が11の施設で利用者と丁寧に向き合っています。 みちのく福祉会は、「寄り添い、共にあり続けること」を経営理 念として掲げています。地域の困りごとを解決に導き、人々が安心 して暮らせるようにする、これが社会福祉法人としての責任です。むつ市・下北郡に無かった福祉施設を次々と立ち上げられたのは、地域の問題を何とかしたいという思いがあってこそです。また、みちのく福祉会が事務局となっている「おかえり奨学金」も立ち上げ、地域に密 着した活動を積極的に展開しています。

●県内大学生と一緒に「福祉」「保育」に革命を!

みちのく福祉会は、平成30年に弘前大学と青森中央学院大学の学生3名を夏休みの1ヶ月間インターンシップ生として受け入れを行いました。テーマは、福祉に革命を!福祉に代わる新たな言葉を創出せよ!というミッションのもと実施しました。1ヶ月間という 短い期間で様々な活動を通して、3名の学生は「その半島(ま ち)  優しさ つながり 生い茂る」という新たな言葉を創出しました。また、令和元年には「保育」をテーマとして新たな遊び・学びに関するイベントを実践するインターンシップ生を3名受け入れました。このようにみちのく福祉会では積極的に大学生とコラボレーションし、新たな挑戦を続けています。


●みちのく福祉会の過去・現在・未来を照らす動画をまとめたい 今年度は、みちのく福祉会の「福祉」を通した過去・現在・未来の取り組みを動画としてまとめていきたいと考えています。以前のインターンシップでは、福祉の新たな言葉として「その半島 優しさ つながり おいしげる」という言葉を大学生たちが考えてくれました。その言葉に照らし合わせたみちのく福祉会の歴史や現在、展望 を動画としてまとめて、職員、そして地域の皆様に知ってほしいと考えています。みちのく福祉会の過去・現在・未来を照らし出す動画を制作するインターンシップ生を大募集します!!


●募集要項


 

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